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楽天銀行と楽天カードの申し込み【賢い使い方・使い分け】方法を解説

ここでは、アフィリエイトなどネットで活動する際に、
インターネットバンクの中でも楽天銀行が、おすすめの理由や
楽天銀行と楽天カードの申し込み方法について解説します。

また楽天カードは数種類あるので、おすすめのカードと
その賢い使い方と使い分けについて意外と知られていない事実も含めて
お話していきます。

「楽天銀行と楽天カード」の申し込みを検討されている方は、
参考にしてみてください。

 

楽天銀行がおすすめな理由

楽天銀行は国内のネットバンクの中では最大級の規模を誇り
リアル店舗を持たない為に振り込みやATMの手数料
といったものが一般の銀行よりも低く抑えられています。

そしてネット環境と端末さえあれば、銀行に行く手間も無く、
どこにいても利用する事が可能というのが便利ですよね。

また個人的に一番気に入っているのは、
楽天カードを使って楽天市場などの買い物などでもお得なポイントが、
知らぬ間にドンドン溜まっていくとこです。

私の場合は楽天アフィリエイトや楽天電気も使っていますし、
全体的に楽天サービスを多く利用しているので、
楽天銀行を使う事のメリットは大きいですね。

アフィリエイトなどネットを利用したビジネスなどをしている方には、
ネットで、お金の出し入れが出来て楽天カードと合わせて使う事で、
お得な楽天銀行を使うことを推奨しています。

楽天カードを新規で作成しカードを使って買い物といったような利用が確認されると、5,000ポイントがもらえるキャンペーンを随時行ってるので大変お得です。

また楽天カードは他のクレジットカードと比較した場合、
審査が緩い傾向にあるので、本の少しでも収入があればフリーターでも
申し込み出来ますし審査も大抵の場合は通貨できるでしょう。

また楽天カードを使って楽天市場で買い物をすると、
常時ポイントが3倍もらえます。

またキャンペーンを活用した場合には最大で16倍ものポイントがもらえるので、
本当にお得なカードだと思います。

 

楽天銀行の申し込み方法

楽天カードを後で作る際にも銀行口座の登録が必要になるので、
そこは、運営会社を1つにする事でメリットもありますので、
楽天銀行の口座開設をおすすめしています。

楽天銀行の口座を解説するには、まず楽天銀行公式サイトへ行きます。

ページ右上にある「口座開設申込」ボタンをクリックします。

「口座開設はこちら」ボタンをクリックします。

ボップアップ画面が開き、楽天IDを「お持ちのお客さま」と「お持ちでないお客さま」
という2つの申し込みに分かれています。

既に楽天会員になられている場合は登録箇所も少なくて済みますが、
今回は「お持ちでないお客さま」を例に申し込み方法に付いて解説します。

お持ちでないお客さまの「申込手続きを進める」ボタンをクリックします。

お客さま情報の入力のページになりますので上から順に説明します。

お客さま情報の入力ページ上部「お客さま情報」の
必須項目の全てを入力もしくは内容の指定とチェックを入れます。

ページを下に少しスクロールして次の「その他お客さま情報」の項目にいきます。

ここでは必須項目の該当する方、全てにチェックを入れます。

そして更にページを下にスクロールしますと、
「キャッシュカードの選択」の項目になります。

●項目下部の拡大画像

項目の下の方に「楽天銀行ベーシックデビットカード(Visa)」
というのが有りますので個人的には、このタイプがおすすめです。
(理由は後程、説明します。)

選択したカードにチェックを入れ下の項目へ進みます。

ここでは選択したカード情報に必要な項目を入力します。

入力が済みましたら次の項目に進みます。

その他の情報という箇所の「口座の利用目的」の」チェック欄で該当するものに
チェックを入れます。

更に下の項目に進みます。

本人確認書類と提出方法の選択の項目では、
必須項目の中から本人確認の方法を決めてチェックを入れましたら
次の項目へ進みます。

銀行口座 追加・オプションサービスでは、
必須項目の中から該当するものにチェックを入れて、
次に進みます。

反社会的勢力に関する表明・確約の項目は、
「同意する」にチェックを入れて右下の部分にある
「確認画面へ」ボタンをクリックします。

確認画面にて特に問題が無ければ「申し込み」をして
楽天銀行の口座開設の手続きは完了となります。

キャッシュカードを「「楽天銀行ベーシックデビットカード(Visa)」
をおすすめした理由は、

・カードの年会費が無料
・「Visa」が一番使えるところが多い
・デビットカードは審査が無い

この3つが個人的に「「楽天銀行ベーシックデビットカード(Visa)」を
おすすめした理由でキャッシュカードで年間費を払うのはもったいないからです。

またデビットカードであっても「Visa」を選択しておけば利用範囲が広いという事。

デビットカードは口座の残高を超えた決済は基本出来ないので、
審査が不要という事で、その分早く手元に届くといったメリットがあります。

ただデビットカードは使いすぎなくて良いといった利点もあるのですが、
使えないShopやサービスというのが現実にあります。

例えば楽天グループの「楽天電気」の申し込みは、
クレジット決済に限定されてるのですが同グループの楽天デビットカードは使えません。

また他のネットサービスの中には同様に、
デビットカードは利用できないものも時々あります。

そのような理由により楽天デビットカードの他に、
通常の楽天クレジットカードを1枚は持っておくことを推奨します。

いちろう
いちろう
実際に私も楽天デビットカードと
通常の楽天クレジットカードを持ち
必要に応じて使い分けしています

という事で、
次に通常の楽天クレジットカードの申し込み方法について解説します。

 

楽天クレジットカードの申し込み方法

楽天カードを作成する手順について解説します。

楽天カードを申し込むには、基本的に楽天会員になる事で、
楽天アカウントIDを取得する必要があります。

楽天会員に登録する手順

まず楽天の公式会員登録ページへ行きます。

「楽天会員に登録する」ボタンをクリックします。

必須項目を全てを入力し「同意して次へ」ボタンをクリックします。

次に入力内容の確認ページに変わりましたら内容を確認されて、
特に問題がなければ、「登録」ボタンをクリックします。

これで楽天会員の登録は完了となります。

楽天カード申し込み手順

楽天カードを申し込みする際に、
楽天アカウントIDを同時に登録する事もできます。

今回は楽天会員に登録済みでアカウントIDを既に取得している事を前提に、
楽天カード申し込み方法を解説します。

それでは、始めに楽天カード申し込み公式ページへ行きます。

「楽天会員の方」ボタンをクリックします。

楽天会員の「ユーザーID」と「パスワード」を入力し、
「ログイン」ボタンをクリックします。

カードのブランドを選択して下にあるカードのデザインから
好きなものにチェックをいれます。

「・お名前・性別・生年月日・電話番号・メールアドレス」の事項を
全て入力もしくは指定、チェックを入れます。

「楽天カード・楽天ポイントカードからのお知らせについて・ご住所・ご家族について」
「・世帯人数・居住状況・居住年数」の項目を全て入力もしくは指定、チェックを入れます。

「住宅ローンもしくは家賃のお支払い・お勤め先・学校について・預貯金額」
「請求書送付先・カード入会後のご利用目的・他社からのお借入金額」の事項を
全て入力もしくは指定、チェックを入れます。

「 Edy機能付帯 ・Edyオートチャージ設定・楽天Edyからのお知らせ」の事項を
全て指定、チェックを入れます。

「ご利用代金お支払い口座」の指定は特に決められてない場合は、楽天銀行を推奨します。
「楽天銀行」にチェックを入れて講座番号を入力します。

「暗証番号」を入力し「次へ」ボタンをクリックされて次の確認画面にて、
特に問題が無ければ「申し込む」で楽天カードの申し込みは完了です。

後は、審査を通過すれば、カードの配達時に本人確認をして受け取れます。

 

という事で今回は楽天銀行と楽天カードの申し込み【賢い使い方・使い分け】方法
について解説させていただきました。